芝生に座っている女性

すいな(推拿)を学ぶと真剣に健康と向き合うようになった!

すいな(推拿)受講生のうれしい声

中村元鴻(なかむらげんこう)事務局です。


すいな(推拿)を学ぶと真剣に健康と向き合うようになった!

<32歳・男性・自営業>様

私は整体師をしていて、

自分の施術スキルを上げる為に

すいな(推拿)を学ぶことにしました。

 

すいな(推拿)を学ぼうと思ったのは、

世界最高峰といわれている手技療法を見つけることと、

中医学から身体のしくみや治療回復のメカニズムを学べば

施術家としても自信がつくと思ったからです。

 

そして元鴻先生のすいな施術師養成講座を受け、

中医学の知識を学び、

すいなを練習していくうちに、

施術家としての自信だけでなく、

自分や自分の家族の為に「健康」について

真剣に考えるようになっていました。

 

今までは、施術家として

ただ治療するため”に知識や経験をつけてきました。

 

しかし、元鴻先生の講座では、

治療するために中医学があるのではなく、

病を予防し、健康を維持するため”に中医学があることを学びました。

 

普段の生活習慣や、食べるものが

徐々に心身を病へ向かわせ、

将来、確実に大きな病に発展します。

 

そうならない為に中医学の知識を活用し、

すいな施術をすることによって、

更に自己回復力を促進させる治療ができるのだと学びました。

 

そして整体にすいなを取り入れたことにより、

「とても良くなった!」

「これからもお願いします!」

などお客様から嬉しい声を頂くことが増え、

自分の施術で人を健康に向かわせられているのだという実感がわきました。

もっとたくさんの人に、

すこしでも健康寿命を長くするため

中医学の大切さを伝えていきたいと思います。

>中村元鴻(げんこう)「一般社団法人 国際伝統中医学協会 代表理事」

中村元鴻(げんこう)「一般社団法人 国際伝統中医学協会 代表理事」

三大伝統中医学の一つ、推拿(すいな)の第一人者であり、生活習慣病の早期発見と回復を多く手掛け、自然治癒力、自己回復力を活性化する最高峰の手技療法を世界中で広く普及し多くの生徒を輩出。 一般社団法人国際伝統中医学協会の代表理事としても活動し、日本における、現代人のための中医学教育の第一人者として、医師、薬剤師、セラピストなどの健康のプロに対して、中医学観点からの健康管理法を教育してきた。また医療健康のプロフェッショナルだけでなく専門用語を使わない分かりやすい指導方法や、 豊富な臨床実績をベースにした、生活習慣病、 婦人病や中医学の専門的な診断法である舌診などのセミナーなどを行い、健康に敏感な一般層からも高い人気を集める。60,000人以上の診断実績と、3,000人以上の中医学教育指導実績で、医療関係、専門家などから多くの支持を得ている。